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会話が続かなくて困っている方必見!
話のネタを探そう!
実は、普段何気なく生活している中にこそネタがたくさんあるんです。普段から意識して、「使える!」と思ったら心に留めるか携帯電話等へその場で登録してしまいましょう。
主なネタは、例えばこんな感じです。
使えそうなネタを挙げてみました。話を質問形式にすると会話が続きやすくなります。ただし、いきなり相手に質問するのはマナー違反。まずは自分の事を話してからにしましょう。
季節ネタ・天気ネタ
ネタに困ったとき、よく使われるのが天気ネタ。「今日は晴れて良かったね」や「また雨だね。え?雨男?」なんて話を盛り上げる事ができます。
また、天気予報では「本日の洗濯指数」や「不快指数」「ビール指数」なんていうのを発表していたりもするので、普段からそういった情報に耳を傾けておきましょう。「今日も暑いね。ビール指数ってのがあって、今日はビールがすごくおいしいらしいよ」とネタにできます。
季節ネタとしては「早く秋に(涼しく)なってほしいね」や「お盆にお墓参りとかする人?」「早く暖かくなってほしいね」「初詣はどこか行くの?」なんて話の膨らませ方があります。
昨日のできごと
「昨日は何してたの?」という質問は、記憶が新しいので相手も答えやすくオススメです。相手の意外なプライベートを知る事ができるかもしれません。
出身は?
相手の出身地に旅行した事があったり、自分の親戚や友人が住んでいたりと、共通の話題が見つかるかもしれません。もし知らない場所だったら「何が有名?」や「ここからだと、どうやって帰省するの?」と話をつなげましょう。
今、流行しているもの
昼間のワイドショー等を見ていなくても、ネットのニュース等を見ればネタはたくさん転がっています。iPhoneやiPod等のハイテク系は男性のほうが詳しい場合が多いですし、興味を持っている人が大半なのではないでしょうか。女性に質問されたら自分の知識をフル活用で解説してくれるかもしれません。しかし男性は、きちんと相手の反応を見て女性がつまらなそうだったら臨機応変に話題を変えましょう。暴走しない事です。また、芸能人ネタ等も「芸能人の○○が結婚したね~」等と話を振ってみましょう。ただし、男性は興味がない場合も多いので女性はご注意を。
好きな本・マンガ
好きな本でもいいし、最近読んでおもしろかった本でもいいので、相手に質問してみましょう。好きな本やマンガのキャラクターについて、トークが盛り上がるかもしれません。
家族ネタ
家族のネタを話すのは、男女ともに印象がいいようです。「昨日母がね~」とエピソードを話してみましょう。相手も、家族の事について話してくれるかもしれませんよ。家族のエピソード等から、相手の性格等をさらに知る事ができます。
好きな音楽
誰にだって、好きな音楽があると思います。どんなジャンルの曲が好きなのか、アーティストでは誰が好きなのか尋ねてみましょう。自分との共通点が見つかったら嬉しいですね。
休日の過ごし方
普段の休みは、何をしているのか聞いてみましょう。相手の意外な一面が垣間見られるかもしれません。
ークを学ぶ
つい、相手の話に引き込まれた経験はありませんか?どうしたら魅力的な話し方ができるのでしょうか。
「アメトーーク」に学ぶ
アメトーークは、狭いテーマの中でいかに自分の好きな事について熱く語る事ができるかというトーク番組。自分が好きな事、楽しいと思える事についてなら、リラックスしていくらでも話せるのではないでしょうか。また、好きな事について話している時は、表情がとてもよくなります。目がキラキラして魅力的になるのです。ネタに困ったら「好き」をテーマにして、自分の好きな事やハマっている事について、今よりも少しだけ踏み込んで話してみましょう。意外にも、それが武器になる事もあるのです。ただし、あまりにもマニアックなネタだと相手が引いてしまう可能性もあるので気をつけましょう。
ラジオのパーソナリティーに学ぶ
テレビは視覚に訴えて情報を伝え、視聴者を楽しませます。しかしラジオは、声だけで相手の気持ちを掴むトークを展開しなければなりません。このテクニックを習得したら、恋活で大変有利だと思いませんか?
例えばパーソナリティーは、リスナーのメールから話を膨らませて、聞いている相手を楽しませるという能力に長けています。そのテクを盗むのです。最初は聞いているだけでOK。それからトークを真似してみるうちに、段々と話の掘り下げ方が分かってきます。
この方法でひとつ注意する事は、ただ人気がある芸能人がやっているものはアテにならないという事です。アイドル等のコアなファンしか聞いていないような番組ではなく、自分か面白いと思う番組を探してみましょう。
段の生活も、ネタで溢れています
何気なく過ごしていると気づかないかもしれません。常に意識してアンテナを張っておきましょう。
今日までの一週間を振り返ってみましょう
一週間、普通に生活していれば雑談レベルのネタなんていくらでもあります。それがネタになるかどうかという事には、意識していなければ気付きません。楽しかったエピソード、悲しかったエピソードが必ずあったと思います。また、行動には必ず気持ちが伴っていたはずです。感謝の気持ち、楽しい気持ち、寂しい気持ち、残念な気持ち等。それを言葉にするだけで話のネタになるのです。
例えば女性の場合なら「うちは土曜の朝はパンって決まってるんだけど、先週少しだけ寝坊したら父親がパンを全部食べた後だったの。ひどいと思わない?」とか「この間、たまたま通りかかったショップでセールやってたよ。メンズ物もあったから、今度一緒に行かない?」とか「おととい部屋を掃除したら、棚の裏から500円玉を見つけたの。得した気分になっちゃった。」等、本当に何でもOKなのです。
失敗でさえもネタにしてしまいましょう
何でもネタになるという事は、失敗もネタになるという事。どうしても話したくない失敗を無理に話す必要はありませんが、相手がクスッと笑ってくれる程度の失敗なら面白おかしく話してネタにしてしまいましょう。あなたの失敗談を聞いて、相手も自分の笑える失敗を話してくれるかもしれません。
とめ
恋活パーティーやデート中に話のネタにつまってしまう事って、最初のころは誰でもあると思います。しかし話のネタというのは、普段から意識をしていれば日常生活の中にたくさんあります。「あ、このネタ使える」と思ったら、その場で携帯電話のメモ機能に入力しておきましょう。そうすれば、忘れてしまう事も避けられます。ただし、事実だけを淡々と話すのでは聞いているほうも面白くありません。そこにあなたの感情が入るから面白くなるのです。例えば「昨日の夕食は焼き魚だった」という単なる事実も、あなたの感情が入ると「昨日は無性にカレーが食べたかったのに、買い置きのカレー粉がなかったから願い叶わず焼き魚になってしまったわ~」という感じになります。事実に自分の感情を盛り込むだけで、きちんとネタになっています。
難しく考えずに、普段から「事実」と、「それに伴う自分の感情」を意識して生活してみましょう。そうすれば、持ちネタがグッと増えます。

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