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ありえない体験談
性恋活体験談:エピソード1
遅刻、ドタキャンで合コン中ずっと気マズイ雰囲気に・・・
「10分ぐらいの遅刻なら…」とか「自分1人位が欠席しても…」という甘えが命取りになる事があります。ある合コンでの体験談。
男性グループ数人が合コン会場に開始15分前に到着していました。
しかし、女性グループが開始時間を過ぎても現れない。連絡も来ない・・・どうしたのかと心配していたら、10分後にようやく男性幹事宛てに遅刻連絡の電話が。
明るい声で「今向かってま~す☆」
結局、20分後に女性幹事とメンバーがもう一人現れただけで、数人はドタキャン、1人は30分以上遅刻という始末。さらに「遅れてスミマセン」の一言もなく、男女のメンバー構成がばらばらになるわ、開始は30分遅れるわ・・・その間食べ物も飲み物もおあずけ状態。
せっかく楽しみにしていたのに男性メンバーは大迷惑を被り、合コン中ずっと不機嫌だったのは言うまでもありません。

☆★ひとことアドバイス★☆
まずは遅刻・ドタキャンは厳禁です。せっかくの出逢いの場に相手が遅刻してきたらどう思うでしょうか?気軽に遅刻やドタキャンをしてしまうのは男女問わず見受けられますが、「そ
程度にしか考えていないのだな」と初めから相手に恋愛対象でなく軽く見られてしまう事もあるので、もったいないです。
やむを得ずの遅刻や欠席の場合は、早めに一緒に行く予定の友達に必ず連絡を入れましょう。相手グループの幹事にも断りの連絡を入れるのを忘れないようにして下さい。
そして、遅れて参加するときは、恥ずかしくても必ずお詫びの一言を必ず付け加えましょう。「遅れて参加で注目度アップ」なんて耳にしますが、現実には相手の怒りを買うだけです。
みんなスケジュールを立てて当日を楽しみにしています。非常識な行動でせっかくの出逢いを台無しにしないようにしましょうね。
性恋活体験談:エピソード2
初めての恋活パーティーでカップルになれた!と思いきや・・・
恋活パーティーに参加したある男子学生の失敗談です。
恋活パーティーはその場でカップル発表されるので「とにかくすぐに恋人候補と出逢いたい!」結果を求める自分には向いていると、恋活パーティーの参加を決意しました。
そして、なんと彼は1回目の恋活パーティーで意中の相手とカップルになれたのです!
しかも、第一希望の彼女と。
テンション上がって会場を出たところで、カップルになった彼女と顔を合わせ、もうウキウキです。
恋活パーティーではめでたくカップルになれば、パーティー後に連絡先を交換するか、もう少し会話をするために軽くお茶でも飲みに行くのが一般的です。
その時はたまたま彼女の方が用事があるとかで、とりあえずメアド交換だけしようと言う事になりました。
手入力でメアド交換し「また連絡するね!」とその日は別れ帰宅。
さっそく彼から彼女にお礼メールを送ろうとすると、何故か宛先不明で送信できず。
メアドの入力間違いだったと気づいた時には後の祭り・・・。
それきり、その彼女とは連絡をとる事ができない!?と半ばパニック状態になっていた彼。
幸い、自分のメアドが正しく入力されていた、彼女からメールが来て一件落着でしたが、一歩間違えればご縁を逃すトコロでした。

☆★ひとことアドバイス★☆
パーティー会場外等バタバタと浮足立った雰囲気での連絡先交換は、こういう間違いが起こりやすいのです。メアド交換は赤外線通信を使うか、その場で送受信の確認をしましょう。差支えなければ携帯電話番号を交換するのが間違いありません。
連絡先交換ができた場合は、彼のように「今日は楽しかったです。ありがとうございました。」とお礼のメールを送り次回のお誘いをしましょう。
次へつなげる積極的な行動が肝心ですよ。
恋活パーティーはあくまでも出逢いのきっかけに過ぎません。
そのチャンスを活かせるかそうでないかは、自分の行動にかかっています。カップルになったからといって、必ず交際しなければいけないという事はなく、もちろんお友達からのスタートもあります。ご縁を大切に徐々によい関係を築いていきましょうね。

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