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恋活パーティーの流れ・申込方法
活パーティーの流れ
ここでは一般的な恋活パーティーの流れをご紹介します。(パーティー主催会社や企画によって変わります)パーティーと言っても堅苦しい事は一切なく至ってシンプル。司会者の進行に沿って参加すれば難しい事はありません!
(1)パーティー受付
パーティー開始時間の15分前から受付を開始します。時間には余裕を持って会場に到着しましょう。早く到着できれば身だしなみの最終チェックやメイク直しもでき、プロフィールカードもしっかり作成できます。
名前をフルネームで伝え、本人確認の為として学生証を呈示して参加費用を支払います。他の参加者をお待たせいしないためにも、参加費用はお釣りのないように、前もってピッタリ準備しておきましょう。
プロフィールカード、ナンバープレートを受け取り、会場スタッフの案内通りに着席します。通常は男女が向かい合せになるように座席がセッティングされています。
(2)ナンバープレート着用・プロフィールカード記入
着席したらナンバープレートを相手から見えやすい左胸等の位置に付けます。
パーティーではナンバープレートが名前代わりになるので、特に女性は髪の毛等で隠れないように注意しましょう。せっかくの出逢いがもったいないですよ!

パーティー開始まではプロフィールカードを記入します。
プロフィールカードとは自己紹介カードのようなもので、氏名、年齢、住まい、家族構成、趣味、好きな食べ物等・・の様々な項目があります。
ここは詳しく書き込んだほうが間違いなくお相手との話が盛り上がるので、なるべく空白のないように、まんべんなく書くのがポイントです。もちろんウソを書くのはNGですよ。どうしても書けない部分は無理して書かなくても大丈夫です。素直に自分をアピールしましょう。
(3)前半トークタイム
対面に座っている異性とプロフィールカードを交換して、1対1で2~3分ずつ会話をします。(時間は参加人数によって変わります)
男性が席を一つずつ移動しながら全員のお相手と話をします。
たくさんのお相手と顔を合せるので、相手の印象を覚えていられなくなってしまいがちです。「好きなアーティストの話で盛り上がった、アノ素敵な人は何番だったっけ?」という事にならないように、会話が終わったらチェックシートに相手のナンバーや印象(ポイント)をしっかりメモしておくと、後から相手を思い出す時に役立ちます。
(4)アプローチタイム
(パーティー主催会社や参加人数、パーティー企画によって、使用しない場合もあります)
・印象確認カード記入
全員の相手と会話が終わったら「話してみて印象がよかったな」とか「話しやすいな」と思えた方の番号にチェックを入れます。
・アプローチカード記入
相手に直接メッセージを送れるカードです。携帯番号やメールアドレスを記入してもOKです。
どちらも、スタッフが集計して後半のトークタイムにこっそり手元に返してくれます。
上手く活用すればカップルに結びつく確率がきっと上がるはずです!
(5)後半トークタイム
前半と同様に対面に座っている異性とプロフィールカードを交換して、1対1で2~3分ずつ会話をします。(時間は参加人数によって変わります)
男性が席を一つずつ移動しながら全員のお相手と話をします。
前半でお話できなかった事をお話ししましょう。自分をアピールできる最後のチャンスです!
(6)最終投票カード記入
カップルを決めるために記入するカードを「最終投票カード」と呼びます。
「カップルになってもいいかなと思える方」「お話が合った方」「お友達になりたい方」のナンバーを第1希望から第6希望の中に記入します。
全員が書き終えたら、ナンバープレートと一緒にスタッフが回収してカップリングします。お互いの番号が一致した者同士がカップル成立です。
意中の相手とカップル成立する事もあれば、他の人とカップルになってしまう事もあるので発表まではドキドキです。
(7)カップル発表
司会者からカップルになった方のナンバーが発表されます。ナンバーだけのシンプルな発表がほとんどです。名前を呼ばれたり立ち上がったりする事はないので恥ずかしくありません。カップル発表後は男性から先に退場して女性を待ちます。優しくエスコートして下さい。
ップル成立のカギは?
恋活パーティー参加のコツを紹介します。
まずは、プロフィールカードでどれだけ相手に自分を印象づけられるかがポイントです。
一度に多くの恋人候補と出会いたいという時に有効な恋活パーティーですが、もし参加人数が多すぎる場合には1対1のトーク時間が短くなってしまい、お相手の印象が薄くなってしまうケースがあります。
1対1の会話は時間との勝負なので、プロフィールカードを充実させて短時間に効率よく相手に自分の事をアピールしましょう。
次に、アプローチカードの活用です。
アプローチカードで相手に好意がある事を、恥ずかしがらずにアピールして下さい。携帯番号やメアドを書いてパーティー後にも連絡をもらえるチャンスを積極的に作りましょう。「あなたに好意を持っていますよ」と相手に知ってもらう事が大切です。自分に好意を寄せてくれる相手に悪い印象は持ちません。
この心理を利用して素敵なご縁につなげましょう。
活パーティーの申込み方法
恋活パーティーへの参加を決意したら、いよいよ申込みです。
男性は大学通学中の18歳以上の方、女性は大学・短期大学・専門学校通学中の18歳以上の方でしたら(主催会社によって参加条件は異なります)ひとりでも友達と一緒でも参加できます。
申込み方法、料金の支払い方法をチェックして安心して恋活パーティーに参加しましょう。
(主催会社によって予約方法や締め切り時間等変わります)
インターネットでの申込み方法
(1)パーティー会社のホームページにアクセスします。
(2)参加希望日・会場・時間・パーティー企画を選び空き状況を確認します。
(パーティーにより受付締め切り時間があるので注意。早めの予約がおすすめです。)
(3)参加者情報を入力します。
専用フォームに(氏名・性別・生年月日・携帯番号・E-Mailアドレス・パスワード等)必要事項を登録。友人がいる場合は全員の氏名・生年月日・電話番号の登録が必要。
(偽名やニックネームでは予約できません。)
(4)パーティーを予約するボタンをクリックすると、仮予約が完了します。
登録したE-Mailアドレスに、「パーティー仮予約確認」のメールが送信されます。
(5)本予約手続き
内容に間違いがなければ「本予約する」ボタンをクリックして予約完了です。
活パーティーの費用
恋活パーティーにかかるのは参加費用だけです。
主催会社やパーティーの種類や企画によって様々ですが、平均的に男性は5千円前後、女性は無料から2千円位が多いようです。
参加費の支払い方法
通常は当日受付で支払います。なるべく釣り銭がないように準備しておけばスムーズに受付が進められます。
キャンセル費用について
予約の取り消し(キャンセル)をする場合は、主催会社のキャンセル規約に応じてキャンセル料が発生します。 本予約の前にキャンセル期日やキャンセル料は必ず確認しておきましょう。
活パーティーの必要書類
恋活パーティーの参加条件として、男性は大学通学中の18歳以上の方、女性は大学・短期大学・専門学校通学中の18歳以上の恋人探しをしている方です。(主催会社によって参加条件は異なります)
当日の受付では、学生証を呈示して参加者の本人確認をとりますので、誰でも安心して参加できるような形式になっています。もちろん偽名やニックネームでは参加できません。虚偽のない個人情報を登録しましょう。
あくまでも受付で本人確認する事が目的なので、個人情報取扱いをしっかり管理している会社であれば、第三者に情報公開するという事は一切ありません。

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