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アウトドアなイベント
を動かしながら恋活!アウトドア系恋活が人気
趣味や感動を共有できる「趣味恋活&婚活」が流行っています。その中でも今回はアウトドア系恋活に注目しました。ひと言で「アウトドアなイベント」といっても、お花見、バーベキュー、スキー&スノーボード、花火、クルージング、フットサル、野球観戦、ゴルフ、釣り、日帰りバスツアー等ジャンルは様々。例えば、バーベキューパーティーではバーベキューをしながら会話を楽しみます。フットサルパーティーでは男女混合チームでゲームをしながら、野球観戦イベントはプロ野球観戦をしながら親睦を深めます。ゴルフイベントは講師にゴルフ指導を受けながらのゴルフプレーを行う等です。
このようにパーティー会場や室内ではなく、外の空気を吸って体を動かしながらリフレッシュできるのと同時に、素敵な相手と出逢えるWの効果が期待できるのがアウトドアな恋活イベントです。
日の服装チェック
アウトドアなので暑さ・寒さが厳しかったり風が強かったり・・・天候の影響を受けやすく、少雨決行という事が多いので、服装や持ち物には気をつけなければなりません。イベントによって服装や持ち物は変わると思いますが、ここでは学生向け恋活イベントに多い「バーベキューイベント」を例にご紹介しましょう。
ややカジュアルめで動きやすい服装(パンツスタイル)
歩きやすい靴(スニーカーやヒールが低め)
両手が空くカバン(リュックや斜めがけ)
等シンプルなスタイルがベストです。
逆に、高価で気合の入りすぎの服、派手なアクセサリーは場違いになる可能性大。大事な服にはニオイも付くので注意。白っぽい服もバーベキューで汚れる場合もあるので避けた方が無難ですね。
日の持ち物チェック
アウトドア恋活イベントの持ち物をご紹介しましょう。
夏の場合
紫外線よけの日焼け止め&長袖、キャップ、サングラス、タオル等が必需品。
夏は日が長く日差しが油断なりません。特に女の子は紫外線に要注意!
冬の場合
携帯用カイロ、帽子、マフラー、手袋、ひざかけ等。
寒がりの人は防寒対策を万全にして参加しましょう!
本人確認書類
顔写真付きの学生証(社会人は運転免許証等)
本人確認の為、参加時に呈示します。
その他
傘、カメラ
無くしたり落としたりしないようにくれぐれもご注意下さい。
日のマナー
マナーを守って楽しくアウトドア恋活イベントに参加しましょう。
天気のチェック
小雨決行というイベントが多いので、前日の天気予報があやしい時は主催者に確認しましょう。自分勝手な判断で「無断欠席」なんて事にならないようにして下さいね。
時間厳守
時間は日中の時間帯が多いようです。例えば日曜日の14時~17時等、学生の皆さんが参加しやすい時間帯です。自由集合&自由解散というイベントが多いので、あまり時間を気にせずに参加できますが、1人でも多くの人と会話が楽しめるように、できる限り時間厳守で参加するのが恋活イベントを有意義に過ごすコツです。
ガツガツしない
バーベキューイベントで、たとえ食べ放題・飲み放題だからと言って、あまりガツガツしないようにしましょう。アルコールが入って羽目を外したなんて事にならないように注意して下さいね。特に女の子は・・・
たとえ目の前にお肉・野菜・焼そばがあったとしても、独り占め・山盛りはNG。
あなたのマナーは意外と見られていますよ。
内輪でつるまない
せっかく友達や恋人探しに参加している出逢いの場です。一緒に参加した者同士だけでつるむのはできる限り避けましょう。イベント中は自由に動きまわれますから、屋根が付いている場所に座ってゆっくりトークを楽しむのもよし、一緒に料理の下ごしらえするのもよし。共通の話題を探して恋活イベントを楽しんで下さいね。
ウトドア恋活成功のポイント
アウトドアな恋活イベントの成功ポイントを押さえましょう。
新しい出逢いの幅も、趣味の幅も広げていって下さい。
自分からの積極的なアプローチができる
恋活イベントは通常、マッチングやカップル発表は行いません。イベント中がずっとチャンスなので、気になる相手がいたら積極的にアプローチするのが得策です。
まずはメアド交換から始めてみるのはいかがでしょうか。
誰とでも友達になろうというキモチがある
人見知りしないというのも恋活イベント成功のポイントです。
パーティーやイベントで盛り上がるのが大好きというタイプは、イベント自体を純粋に楽しめるので、周りからとても魅力的な人に映るのではないでしょうか。
さりげない気遣いができる
女の子は自分を気遣ってくれる男の子の姿勢に心魅かれます。例えば、バーベキューの席で「鉄板熱いから気を付けてね」等と一言に加え、そっと野菜やお肉をお皿に取ってくれたり、笑顔で手を貸してくれたり・・・男子のちょっとした気遣いに胸がキュンとなる女子は多いはずです。
自分に合った企画に参加する
自分が好きで得意な分野のイベントに参加するのが鉄則です。
例えばスキーやスノボが好きで得意なら、そのイベントに参加する事が純粋に楽しいはず。それに「趣味」を共通の話題にすれば、自然にトークが弾みます。
背伸びせず素の自分を出して自信を持って参加できるのではないでしょうか。
「自分の土俵で相撲を取る」のは、間違いなく恋活成功の秘訣です。
加失敗例
アウトドアな恋活イベントの失敗談はコチラ。
飲み放題で羽目を外しすぎて・・・
泥酔するほど飲みすぎていい事はありません。適度に飲んで、楽しい時間を過ごして下さい。楽しくてお酒がついつい進んでしまうのは分かりますが、自分の限界を超える様な無理な飲み方はしないようにお酒の量を調整しましょう。
それから、人にお酒を強要しすぎて嫌われたなんて話もあります。お酒が苦手な方もいますし好みもありますから、「酒を飲まないなんてノリが悪い」等は禁句です。
また、言うまでもありませんが、未成年の飲酒・喫煙は厳禁です。
クルージングイベントで具合が悪くなり・・・
船酔いしやすい人がクルージングイベントに参加したら、途中で具合が悪くなり寝込んでしまったなんていう話もあります。なによりも自分が辛いですし、一緒に参加した友達や他の参加者にも迷惑をかけてしまいます。体調を整えて参加するか、自分の体質や性格に合ったイベントに参加するのが楽しむコツです。

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